千差万別の奇岩がそびえたち、四季折々の表情を映す名勝・長門峡。透きとおった渓流の両岸は断崖絶壁、水墨画を思わせる幽玄の世界が広がる。
高原に広がる西日本有数のりんご園。園内は食べ放題で、8月15日から11月下旬まで開園。シーズン中は多数の行楽客で賑わう。
家族みんなでおもいっきり自然を体感。ふだん接することのない小動物に触れたり、家族・グループでバーベキューを楽しんだりと自然をおもいっきり満喫できるスポット。春から秋にかけては森林浴やバードウォッチングを約2キロメートルの散策道で楽しめる。
370メートルの参堂の両側に桜が咲き誇り、美しいトンネルをつくる西日本一のしだれ桜の名所。この徳佐八幡宮は宇佐八幡宮から寿永元年(1182年)に分社され、その後毛利綱広が今の荒神山に社殿を造営。境内の見学は自由にできる。